猫の病気

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桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑮〜

利苑のFIP発症、そしてようやく出会った病院。一つの出来事は全て繋がっていると感じた出来事です。
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑭〜

色々な病院を探しては通い、それでも改善しない桃の姿や病院側と意思疎通がうまくいかなくなって、すっかり病院嫌いになってしまいました。
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑬〜

除菌治療は元々通っていた病院でしてくれましたが…私の病院嫌い(というか不信?)は加速していきました…
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑫〜

サードオピニオンで失敗して結局最初のファーストに戻った迷惑な飼い主…。対処してくださった先生には感謝いたします。
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑪〜

薬を飲んでも吐いてしまい除菌治療ができないことを相談しましたが、にべもなく断られてしまいました。猫の病気編・桃姐の場合第11話目
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑩〜

クロストリジウム・パーフリンゲンスが陽性をでてしまった桃姐。除菌治療を開始しようとしたときの話。
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑨〜

いざ、サードオピニオンへ。3院目の先生は熟練された雰囲気を醸し出していました。この先生は桃を救ってくれるか…!?
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑧〜

桃の謎の咳…そしてサードオピニオンを決行しました。
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑦〜

猫は咳をしないと聞いて慌てて帰ると、桃姐がまた私の知らない症状を見せてくれました。猫にまなんだ猫の健康のこと第7話。
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑥〜

桃は嘔吐の他にも気になる症状がありました。猫の病気編・桃姐の場合 第6話