猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑮〜
桃姐と慢性嘔吐猫漫画~猫の病気編・桃姐の場合⑮~ 2022.10.27
我が家で起こった大きな出来事…

私が諦めていた矢先の大きな出来事…
まさかの事態


※参照→猫の病気編・利苑の場合
読まれてない方は読んでくださるとうれしいです。


あとがき
利苑が発症しなければ、ここの病院には
辿り着けなかったと思います。
というのも、こちらの病院は当時HPを開設しておらず
ネット中心で探しまわっていた私の目に
入らなかったからです。
(現在は飼い主さん達の要望もあってHPを開設されたようです)
ご近所さんがこちらの病院に通っているのは
知っていましたが、二の足を踏んでいました。
この時、通っていた病院に行かなかったのは
タクシーを待つ時間も惜しいほど
すぐに利苑を診てもらいたかったからです。
有名な某猫漫画に描いてありましたが
「ヤバイ時」というのは その子をとりまく空気が
違うとありました。
読んだ時は「そうなのか」と思っていましたが
利苑の時にそれを強く実感しました。
そして、ようやくたどり着いた病院で言われた
「猫喘息」の言葉…。
猫の病気・桃姐の場合⑮
読んでくださってありがとうございました。
⑯に続きます。
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