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猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑨〜

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検査結果が曖昧な病院

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あとがき

2013年当時、私がお世話になったペットサプリを扱うショップの方から

「獣医師はなんでも抗生剤やステロイドを使う傾向にある」と

言っておりました。

ただ、実際にそれらを使用する必要がある疾患もあるのですが

なかにはよくわからない状態で処方されることもあるのかもしれません。

(これは人でも同じかと…)

この桃が陽性とでたクロストリジウム・パーフリンゲンスは

2013年当時、ネットで検索してもあまり情報を

得ることができませんでした。

作中にあるのは2022年現在、ネット状にあるものです。

末端軟便という言葉も当時、ネットで見かけた言葉です。

同じように便の先だけゲル状のものになってしまう

猫さんのブログ記事でした。

なのでこの末端軟便という言葉が

動物医療の中で浸透している言葉なのかは

わかりません。

ただ、この時この病院の診てもらった先生には

通じない言葉でした。

 

 

インスタでも本文に書いてあるのですが

この話は2013年当時のお話です。

2022年の現在、桃は完全に嘔吐が

なくなったわけではありませんが

この当時に比べればずっとずーーーーっと

かなり改善されました。

(時々お気遣いの言葉をいただくので…

でも気にかけてくださってありがとうございます)

諦めないでよかったと今でこそ思いますが

この当時はまだまだ葛藤の日々を送っております。

(これを打ち込んでる今さっきも吐きました💦)

確かに桃は吐きやすい体質なのかもしれません。

そして桃の他にも吐きやすい猫さんは

多く おられると思います。

桃のお話がどこかの猫さんの手助けや参考になれば

いいなと思っています。

 

 

猫の病気編・桃姐の場合⑨

読んでくださってありがとうございました。

 

⑩に続きます。

 

 

 

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