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日常編

猫漫画~日常編~まぎらわしい

日常編、桃姐エピソードです。猫喘息とわかっても 何かあると神経過敏になっていました。
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑱〜

桃の治療がはじまりました。ただし、私はどうせ効かないだろうと期待していませんでした。
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑰〜

利苑のFIP発症がきっかけで知った病院。そこで桃のことを相談してようやく「猫喘息」という病名を聞くことができました。
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑯〜

ようやく聞けた「猫喘息」の言葉。このとき咳の症状はすすんでおり、なにもしなかったらもっとひどくなっていたかもしれません。
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑮〜

利苑のFIP発症、そしてようやく出会った病院。一つの出来事は全て繋がっていると感じた出来事です。
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑭〜

色々な病院を探しては通い、それでも改善しない桃の姿や病院側と意思疎通がうまくいかなくなって、すっかり病院嫌いになってしまいました。
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑬〜

除菌治療は元々通っていた病院でしてくれましたが…私の病院嫌い(というか不信?)は加速していきました…
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑫〜

サードオピニオンで失敗して結局最初のファーストに戻った迷惑な飼い主…。対処してくださった先生には感謝いたします。
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑪〜

薬を飲んでも吐いてしまい除菌治療ができないことを相談しましたが、にべもなく断られてしまいました。猫の病気編・桃姐の場合第11話目
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑩〜

クロストリジウム・パーフリンゲンスが陽性をでてしまった桃姐。除菌治療を開始しようとしたときの話。