前回
幸せ頼りが続きました。
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茶トラの小さな女の子66
単純にお祭り野郎だっただけの利苑…
小論は巻き添え
あとがき
子猫の時に迎えると迷うのが去勢や避妊手術の時期。
我が家では既に成猫だった桃姐以外は手術をしました。
小論、利苑は我が家に来た頃、7カ月くらいで
ミーちゃんが嫁いだおうちの先住猫のシンバくんと同じ頃。
でも すぐに手術には踏み切れず、暫く そのままにしてたら
ある日、利苑が突然 発情したような鳴き声をして騒いでいたので
慌てて手術を決行しました。(9カ月くらいの時期です)
あとで知りましたが♂が発情するのは発情した♀がいる時と知りました。
当時、桃は手術済だったので発情は当然しておらず(梅はまだいなかった)
その後、利苑は手術後も変わらぬ声で鳴いて騒いでいたので
発情したと思ったのは私の勘違いでした。
小論は巻き添えをくらって?手術したという…。
いずれもいつかは手術しなきゃいけなかったので
終わり良ければ…という感じでしょうかね。
去勢しないとマーキングすると聞きますが
その8年後に利苑は立派?な「チッコ野郎」になったので
全てそうだとは言い切れず、猫さんの生態の不思議を知りました。
昼頃更新します。
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コメント
こけをさん大丈夫でしょうか?
どこの旦那さんも同じですね🤣
爆笑しました。
お話の里親さまの気持ちわかり
ます。
私もなかなか決心つきませんでしたから。
お気遣いいただいてありがとうございます🙇♀️
その後はなんなく過ごしています。
手術って麻酔などもあって術後の体調も気になりますよね。
私の同僚の猫さんが手術をした病院は
保護猫さんなど格安で手術をしてくれるところだったそうです。
が、執刀したのは正規の獣医師ではなくインターンの準医師。
格安でするかわりに練習台として手術されていたそうです。
同僚の猫さんは無事でしたが、同時に手術した他の家の子は
亡くなってしまったそうです…。😢