猫漫画〜猫の病気編〜小論の場合③
小論と失明 2022.08.18
突然の発熱。そして、まさか…?

かかりつけの病院で急遽
診てもらえて本当に助かりました。
その後、小論は無事回復!









あとがき
小論の熱はあっという間に
さがってくれて、危惧していた
胸水や腹水などもでませんでした。
お休みの日に診てくれた先生には
感謝しかないし、
なにより私の話をちゃんと
聞いてくれました。
こちらの先生は いま現在も
大変お世話になっており
感謝しかありません。
また、作中のFIPの情報は
2015年の時のものです。
症状がでていないので
先生とFIPのことをお話する
機会はありませんが、
もしかしたら新薬などの登場により
考え方が変わっているかもしれません。
猫の病気•小論の場合③
読んでくださってありがとうございました。
④へ続きます。
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