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桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合㉗〜

4年ほど何事もなく穏やかに過ごしてきました。でも桃姐の体の中では、徐々に異変が起きていたのかもしれません
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合㉖〜

桃に穏やかな日々を少しでも過ごさせたくて、私はステロイドの服用を続けることを決意しました。一見、何事もなく過ごせた数年は貴重な日々だったと思います。
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合㉕〜

少しは減らすことができたものの桃のステロイド使用は完全断薬とはいきませんでした
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合㉔〜

桃のステロイドの減薬を開始しました。同時期に利苑も減薬をしておりつつがなく断薬できました。ところが桃は…
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合㉓〜

ステロイドを服用して一気に太ってしまった桃姐。穏やかな日々が続いて、私はこのまま桃の体調が落ち着いてくれるものと思っていました。
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合㉒〜

ステロイドの副作用?一気に太ってしまった桃。ご近所さんがすぐにわかるくらい「ふくよか」な姿になってしまいました
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑲〜

吐かない桃姐!それはまさに衝撃でした。
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑰〜

利苑のFIP発症がきっかけで知った病院。そこで桃のことを相談してようやく「猫喘息」という病名を聞くことができました。
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑯〜

ようやく聞けた「猫喘息」の言葉。このとき咳の症状はすすんでおり、なにもしなかったらもっとひどくなっていたかもしれません。
桃姐と慢性嘔吐

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑭〜

色々な病院を探しては通い、それでも改善しない桃の姿や病院側と意思疎通がうまくいかなくなって、すっかり病院嫌いになってしまいました。