思い出の老猫日誌〜桃姐と小論〜第1章 桃姐のこと26
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思い出の老猫日誌〜桃姐と小論〜
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思い出の老猫日誌〜桃姐と小論〜第1章 桃姐のこと26

あとがき
ある日、仕事から帰ったら身動きしないでいる桃姐と そばにあった謎の細長い物体…
私は目が悪いので遠目だとボンヤリしか見えず、最初はウン◯かと思いました。が、それにしては色がちょっと通常のものと違う…で 頭をよぎったのは まだ桃姐が来るずっと以前に どこから侵入したのかが不明な特大の芋虫がいたことがあって まさかまたどっかから芋虫が入り込んだのかー!?と焦りました。
しかし まったく動く気配もないので おそるおそる顔を近づけると…それは人差し指くらいの大きさの毛の塊でした。。
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