スポンサーリンク

思い出の老猫日誌〜桃姐と小論〜第1章 桃姐のこと26

スポンサーリンク

前回

↑画像クリックで前回へ

思い出の老猫日誌〜桃姐と小論〜第1章 桃姐のこと26

あとがき

ある日、仕事から帰ったら身動きしないでいる桃姐と そばにあった謎の細長い物体…

私は目が悪いので遠目だとボンヤリしか見えず、最初はウン◯かと思いました。が、それにしては色がちょっと通常のものと違う…で 頭をよぎったのは まだ桃姐が来るずっと以前に どこから侵入したのかが不明な特大の芋虫がいたことがあって まさかまたどっかから芋虫が入り込んだのかー!?と焦りました。

しかし まったく動く気配もないので おそるおそる顔を近づけると…それは人差し指くらいの大きさの毛の塊でした。。

 

思い出の老猫日誌〜桃姐と小論〜第1章 桃姐のこと27

へ続きます

にほんブログ村 猫ブログへ にほんブログ村 猫ブログ 猫絵・猫漫画へ 
ランキング参加してます

思い出の老猫日誌〜桃姐と小論〜桃姐猫漫画老猫日誌
スポンサーリンク

同じカテゴリの記事


シェアする
まいにちずむ
 

アプリなら通知ですぐ読める!

NAPBIZブログ

NAPBIZブログ



スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました