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猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑮〜

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我が家で起こった大きな出来事…

私が諦めていた矢先の大きな出来事…

まさかの事態

※参照→猫の病気編・利苑の場合




読まれてない方は読んでくださるとうれしいです。

 

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あとがき

利苑が発症しなければ、ここの病院には

辿り着けなかったと思います。

というのも、こちらの病院は当時HPを開設しておらず

ネット中心で探しまわっていた私の目に

入らなかったからです。

(現在は飼い主さん達の要望もあってHPを開設されたようです)

 

ご近所さんがこちらの病院に通っているのは

知っていましたが、二の足を踏んでいました。

 

この時、通っていた病院に行かなかったのは

タクシーを待つ時間も惜しいほど

すぐに利苑を診てもらいたかったからです。

 

有名な某猫漫画に描いてありましたが

「ヤバイ時」というのは その子をとりまく空気が

違うとありました。

読んだ時は「そうなのか」と思っていましたが

利苑の時にそれを強く実感しました。

 

そして、ようやくたどり着いた病院で言われた

「猫喘息」の言葉…。

 

猫の病気・桃姐の場合⑮

読んでくださってありがとうございました。

 

⑯に続きます。

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