猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合⑩〜
桃姐と慢性嘔吐猫漫画~猫の病気編・桃姐の場合⑩~ 2022.10.19
クロストリジウム・パーフリンゲンス…

結局なんだったのか未だに
よくわかりません…
除菌治療を開始しようにも…








あとがき
とても口コミがよく遠方からも
通うほどの評判をもった病院でした。
当時はHPがあったのですが
現在は動物病院ナビにのっている
だけで、この時 応対してくれた?
男性医師は今もいるかどうかわかりません。
その時は憤慨しましたが、
評判もいいということは電話での
問い合わせもとても多かったのかもしれません。
院長先生は気のよさそうな人だったので
全て応じていたのかもしれませんね。
それでは まわらないと若手医師が
毅然とした応対をしていたのかも…と
あくまで私の推測です。
獣医師になられる方はやはり動物を愛している人だと
思いたいし、病気であれば治してあげたいと
きっと思っているハズですから…。
ただ我が家から この病院は結構遠くて
毎回、高速を利用していました。
なので通い続けるのは無理だっただろうと思います。
どこに行っても改善しない桃の体調。
サードオピニオンまでして何の効果も得られずで
私の病院不信は一気に加速していきました。
猫の病気編・桃姐の場合⑩
読んでくださってありがとうございました。
⑪に続きます。
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