思い出の老猫日誌〜桃姐と小論〜第1章 桃姐のこと38
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あとがき
みるみると食べなくなってしまった桃姐。
あの時は 本当にどうしていいかわからず途方に暮れました。
かろうじて食べてくれたのはイナ◯のササミ(カニカマ味)でした。
普通のササミを茹でたものも食べるよ、と教えてもらったので高めなササミを買って茹でて出しましたが、完全スルーな桃姐。
結局、亡くなる少し前まで ずっとイ◯バのササミには お世話になりました。
思い出の老猫日誌〜桃姐と小論〜第1章 桃姐のこと39
に続きます
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