スポンサーリンク

猫漫画〜猫の病気編•桃姐の場合②〜

スポンサーリンク

こんなにも吐くのか…!

桃は とにかく吐く猫でした…

見守ることしか できなかった日々

広告

広告

あとがき

桃はすぐに我が家に馴染んで

かけがいのない存在になりました。

ただ、一つ気がかりだったのは

「吐き癖」と言われていた嘔吐が

とても多かったことです。

 

この時はまだ何もわからず

おろおろしてばかりいました。

 

私の個人的見解ですが、

検査しても何の異常もない

痩せていくわけでもない

吐いたあとは普通にしている

そうなるともう原因がわからないので

「癖」や「心因性」といったものとして

人側が納得するしかないのかもしれません。

 

でも、私は周りから

どう言われようと、厄介な騒ぎ立てる飼い主と

見られようと、あきらめず

桃の嘔吐問題に向き合い続けました。

 

※あくまで我が家の話です。

世の中に桃のような子はたくさんいることでしょう。

もし、桃の話が参考になればという思いで

桃の慢性嘔吐のことを描いています。

 

猫の病気編・桃姐の場合②

読んでくださってありがとうございました。

 

③へ続きます。

にほんブログ村 猫ブログへ にほんブログ村 猫ブログ 猫絵・猫漫画へ 
ランキング参加してます

桃姐と慢性嘔吐猫の病気猫漫画
スポンサーリンク

同じカテゴリの記事


シェアする
まいにちずむ
 

アプリなら通知ですぐ読める!

NAPBIZブログ

NAPBIZブログ



スポンサーリンク

コメント

  1. りょう より:

    コメントお久し振りです。
    りょうです。
    我が家は猫は吐くものと思っていてて、只し、吐瀉物の状態や体調がいつもと違わないか気を付けてはいました。
    こけをさんはしっかり、病院で診て頂いて偉いですね。尊敬します。診て頂いたら、異常も直ぐに見付けてあげられますし、対処もして頂けますものね。桃ちゃんこけをさんがご家族で良かったですね。
    きっと、皆さんのお役に立つと思いますよ❣️

    • kokewo より:

      猫は昔から吐きやすいものとして認識されていたのでしょうね。
      かくいう私の母親(猫が苦手)でさえ知っていました。吐しゃ物の中身を確認することはいいことですよね!毛玉が原因のこともあり、毛玉が入ってると安心することもあります^^
      桃を病院に連れていったのは私が猫初心者だったということもありますが、あまりにも回数が多すぎたためです。成すすべなくオロオロ背中をさすってあげることしかできませんでした。
      他の3猫も時々吐きますが、3猫は吐いたからといって病院には行ったことはないんです。(その代わり別の症状で行ったりしますが💦)
      猫さんの嘔吐で悩んでいる方々に参考になればと描いています。あくまで桃の事例ですけどね…。現在、桃は時々は吐きますが以前のように嘔吐が止まらないということはなくなりました。
      あと病院によって対応や考え方も違うので、そのあたりも描いていけたらいいな、と思っています^^
      コメントありがとうございました♪

タイトルとURLをコピーしました