スポンサーリンク

猫漫画〜猫の病気編•小論の場合 最終話〜

スポンサーリンク

失意の底に…


小論が失明。

そして これからどうする…?

ハルさんとの会話

広告

広告

あとがき

私の猫漫画に何度か出てくるハルさんは

小論の保護ママさんで、

いつも何かあれば助言してくださる

私にとって「お姉さん」的な存在です。

 

このときも、小論が失明したことを

報告して、落ち込んでいた私を

救ってくれたのはハルさんです。

そして、その娘さんのコハルさんも

白血病と闘い、その後も

大腿骨と肩の骨が壊死するという病と

闘って、悲観することなく

前向きに生きてこられた素晴らしい

娘さんです。

(ハルさんがお姉さんならコハルさんは

姪っ子ちゃん的な存在でしょうか💦)

 

お二人の言葉に救われたのは

言うまでもありません。

 

小論は現在、とても元気に

過ごしています。

 

時々、本当は見えているんじゃないの?と

思うくらい。

 

でも、見えてても見えてなくても

そばにいてくれればいい、

今はそう思います。

 

 

猫の病気編•小論の場合 最終話

読んで下さって有難うございました。

 

次は猫の病気編•桃姐の場合へと

続いていきます。

 

にほんブログ村 猫ブログへ にほんブログ村 猫ブログ 猫絵・猫漫画へ 
ランキング参加してます

小論と失明猫の病気猫漫画
スポンサーリンク

同じカテゴリの記事


シェアする
まいにちずむ
 

アプリなら通知ですぐ読める!

NAPBIZブログ

NAPBIZブログ



スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました