猫漫画~職場での出来事~旦那、怒る
猫さんに関わる職場での出来事猫漫画~職場での出来事~旦那、怒る 2022.08.01
共通の話題を持った人と会話するのがいいと思った件









あとがき
今回の話も猫さん少なくてすみません。
猫に関わる話としてお読みください。
当時の職場は女性が圧倒的に少なく、
話せる人は限られてました。
でも共通の話題がないと
理解はされにくいし、
彼女が話していた
お子さんの体調のことも
子供がいない私が
完全に理解することは
できなかったと思います。
私は桃を迎えて保護猫や
保護団体さんを知りました。
私の職場では その存在を知っている人は
いることはいましたが
かなり偏見的な見方をしていました。
ボランティアの人達が
自腹で色々やってくれていることを
説明して「え?そうなの?」という
感じで、誤解していたところも
大きかったようです。
そして、保護猫を迎えたことで
私もかなり偏見の目で
見られていたように思います。
(偽善者と言われました)←いまだに意味不明。
今ではかなり保護猫、犬など
メディアの記事やそれまで
頑張ってくれていたボランティアの
方々のおかげで認知度も
あがったように思えますが
保護猫=病気をもった子、のように
扱われるのが嫌で、
その後 私は家の猫達のことを
職場で話さなくなりました。
唯一、猫達のことを伝えられたのは
当時やっていたブログでのみ。
但し、なるだけ楽しい話題だけ
書きたかったので
この一件はブログでは綴っていません。
この時、いつもは私の話を
流しながら聞いていた
ダンナがビックリするくらい
怒ってくれたことが
とても嬉しかった記憶があります。
ボランティアや保護猫に対する
偏見も今、思うと
私が単純に職場で嫌われていた
からなのかもしれません。
猫さんに関わる職場でのエピソード
読んでくださってありがとうございました。
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