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猫漫画~猫の病気編~利苑の場合②

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利苑の初めてみる症状に戸惑う!

とにかく何が起きたのか

でも何か確実に起きていると

判断しました。

 

そして、翌日

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あとがき

ここでもTさん登場。

ご近所とのコミュニケーションは

本当に大切だと実感しました。

 

K動物病院、名前は

知っていましたが

行ったことがなかったのは

病院のHPがなかったからです。

ネット情報にすべて頼っていた私は

そこの病院が自転車で行ける

距離にあっても

見過ごしていました。

 

が、

とても人気のある確かな腕をもった

先生がいる病院でした。

ネットが全てじゃありませんね…

 

現在も何かあると

K動物病院に行くようにしています。

 

以前の病院は桃が女性の先生が好きで

よかったんですけどね。

我が家から行くには距離があって

旦那がおらず車を出せない場合

毎回タクシーを呼んで

行ったりしてましたが

毎回、往復3,000円はかかるので

経済的にちょっと厳しい面がありました。

 

この時、仕事を休みましたが

男性だけの職場だったので

表立って私を非難する人は

事務所内にはいませんでした。(陰ではわからないけど)

(支店や本部ではブーイングだったようですが…)

 

もし愛しい我が子(人以外)が

病気になった時、

休むことはいけないことなんでしょうかね。

我が家に猫達が来て

そのことにも悩むようになりました。

よく育児漫画でも仕事とお子さんの病気での

葛藤を描いたものを見かけます。

私に人の子供はおりませんが

この時はそんなママさん達の大変さが

身に沁みました。

(そして大抵、女性側が負担を負う気がします)

 

 

次回、K動物病院で利苑を

診た先生の発言は…

 

病気編・利苑の場合③に続きます。

 

 

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