思い出の老猫日誌〜桃姐と小論〜第1章 桃姐のこと35
思い出の老猫日誌〜桃姐と小論〜第1章 桃姐のこと35
思い出の老猫日誌〜桃姐と小論〜
前回

↑画像クリックで前回へ
思い出の老猫日誌〜桃姐と小論〜第1章 桃姐のこと35

あとがき
同僚から ひどい言葉を投げかけられて腹が立ってしまったけれど、改めて思い返すと 桃姐が来た当初は体調の不調がかなりあって常に頭にあったから、いつも そんな話ばかりをしていました。
桃姐が懐こくて、賢くて、可愛いって話をしていなかったんだと思います。
だからといって他人の猫を「厄介呼ばわり」するのはどうかと思いますけどね。
でも あの心無い言葉があったからこそ、今 思い返して気付くことができました。(感謝はしないけど)
あの当時はブログもやってなかったので、その後 桃のことで悩んでも誰にも話せず一人で抱えこむようになっていきました。
思い出の老猫日誌〜桃姐と小論〜第1章 桃姐のこと36
へ続きます
0
アプリなら通知ですぐ読める!
コメント