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茶トラの小さな女の子44

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前回

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茶トラの小さな女の子44

あとがき

昔は猫を迎える場合は

ご近所で子猫が産まれたらもらうか

捨て猫を拾うか、ショップで探すか…の

どれかだったと思います。

 

私が子供時代には保護団体さんの存在はなかったかと。

(あったかもしれませんが認知度はかなり低かったのでは)

 

今はたくさんのボランティアさん達のおかげで

多くの子達が家族に迎えられて幸せに過ごせるようになりました。

 

それでもまだまだたくさんの問題はあり

解決するのには時間がかかるのかも。

 

それでも私の子供の時に比べれば

とてもとても前進していると思います。

 

いつか全ての問題が解決する

そんな世の中になるといいですよね。

 

茶トラの小さな女の子45に続きます

 

昼頃更新中です

 

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コメント

  1. やい より:

    ほんとうに昔に比べたら
    随分良くなりましたよね😃
    もっと良くなると良いですよね

    • kokewo より:

      今のこの時代に猫達と暮らせることが幸せに感じます。
      昔だったら病院も少ないし、環境も今と比べて断然とひどかった、、
      それが当たり前の時代ですもんね。
      ジレンマで悲しく悔しい思いをすることも多かったかも。
      先人の方々が今を築いてくれたんですよね。本当に感謝です。

      日本は愛護動物には まだまだの部分もあるかもしれませんが
      少しずつ今よりもさらに良い時代がきますように

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