前回までのお話
子猫が回復してケージから出て我が家の中で
徐々に過ごし始めました。
🐾子猫をどうするべきか🐾
子猫が元気になっていくにつれて
この子をどうするべきか
私はまだ迷っていました。



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🐾あとがき🐾
こうして、子猫は「梅」となり
我が家の末っ子として生涯を過ごすことになりました。
梅の猫風邪による右目の涙は8歳になった今でも
時々でていて、梅は現在も点眼を続けています。
目のシミは段々薄くなりました。
旦那は梅を見つけたときから
「我が家に子になる」と思い込んでいたようです。
こういう経緯で我が家に4猫揃ったのでした。
…そして梅が我が家を変えていくのです…
~ニューホープ・新たなる希望編~に続きます。

子猫時代の梅。右目にシミがあるのがお分かりでしょうか?

現在の梅。
シミはほとんど散った感じになってます。
「我が家に4猫がそろうまで…」
読んでいただきありがとうございました。
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